ケトジェニックダイエット 30代 やり方

ケトジェニックダイエットを30代が効率よく行うやり方は?

ケトジェニックダイエットを30代が効率よく行うやり方は?

 

30代になって初めての健康診断でメタボを注意されたので、ダイエットせざる負えないけど、過度の食事制限は長続きしないし、仕事に支障が出ると大変なので、食べながら楽にダイエットする方法を探してました。

 

話題になっていたので研究し始めました

男性週刊誌やTVの情報番組で話題の糖質を制限するケトジェニックダイエットに興味が沸き、やろうと思って研究し始めました。

 

ケトジェニックダイエットのやり方をネットで調べると、ほとんどのサイトで食事の糖質制限とタンパク質、食物繊維、ミネラル、オメガ3脂肪酸の摂取が書かれてました。

 

夕食では糖質を完全にカットした方が望ましいと書かれてましたが、初めから辛いと長続きしないので、糖質を1食20gまではOKにしました。

 

ケトジェニックダイエットの初日は、朝は低糖質のシリアルとベーコンエッグと豆腐料理と牛乳とゴボウのサラダを食べました。

 

昼も自宅で作ったケトジェニックダイエット用の弁当を持って行って職場で食べました。

 

足りないミネラルやオメガ3脂肪酸はサプリメントを飲んで昼食後に摂取しました。

 

夕食も糖質の多いビールを飲まずに、糖質オフのビール系飲料に変えて飲み、肉と魚と豆腐を使った料理をメインにたべました。

 

毛とジェニックの正しいやり方

ケトジェニックダイエットを長く続けるやり方は、料理のレパートリーを増やすことで、30代になって料理に目覚めて、新しい趣味が1つ増えました。

 

ケトジェニックダイエットを初めて最初にでた健康効果は、食物繊維による便秘解消で、便通がよくなって、全身の吹き出物が無くなりました。

 

1か月位経った頃に、体脂肪測定のできる体重計に乗ると、4キロ体重が減っていて、脂っこいベーコンを毎朝食べているにも関わらず体脂肪も2パーセント減ってました。

 

ケトジェニックダイエットを初めてから、夕方以降の糖質制限により、低糖質のビールを飲むようになって、二日酔いも無くなりました。

 

自分でも料理を楽しみながら、8か月ダイエットを続けたら、次の健康診断で、高血圧、血糖値、尿酸値など高かった数値が正常値に回復して、メタボのポッコリおなかが解消されて、先生に褒められました。